妻家房 四谷本店 【キムチ教室】  @四谷三丁目
2週間近く降り続けていた雨が上がり、今日はまるで真夏のようなお天気です。
洗濯機を何回も回しています(笑)。
久しぶりの行楽日和ですので、みなさまも、楽しい土曜日を☆

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2014年9月6日は、「妻家房(さいかぼう) 四谷本店」でのキムチ教室でした。

教室が始まる前のランチで恒例にしている四谷三丁目界隈のラーメン屋さん巡りですが、この日は「八幡浜ちゃんぽん 莢 新宿四谷本店」へ行きました。

この日はキムチ好きの小学校4年生の男とのことそのお父さんが参加。
男性でさえ滅多に参加しないのに、かわいいお子さんというだけあって、教室はとってもテンションアップ!(笑)。

入口

地下鉄丸の内線四谷三丁目駅から地上に出て、三丁目交差点にある四谷消防署から新宿通りを新宿方面を目指して歩いていくと妻家房の四谷本店があります。通りを挟んだ正面はスーパー丸正です。
1階に韓国食材の販売とキムチ博物館があり、2階がレストランになっています。

看板

キムチ教室は午後2時から4時までの2時間、妻家房の社長の奥様である韓国料理研究家の柳香姫先生からキムチ1種類と韓国料理1種類を習います。
まずは柳先生のキムチの作り方を見てから、最大4人までのグループで実習し、そのあと、韓国料理を先生が作るのを見て、出来上がると全員でその試食を行います。

できあがったキムチはお土産としていただくのですが、厳重に包装してもかなり匂いが出てくるので、キムチ教室の後に遊びに行く場合には、かなり場所を限定されます(笑)。
生徒さんはキムチタッパーなどを持参して完全装備する方も多いです。

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お店の中は、手前で韓国食材などが販売され、奥がキムチ博物館になっています。
キムチ博物館のスペースを使ってキムチ教室が行われます。

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キムチ博物館の右手前には、一家総出でキムチ作りを行う風景が再現されています。

前回参加したキムチ教室は2014年7月5日だったので、約2ヶ月ぶりです。

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右奥にはキムチ作りのための道具などが展示されています。

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たくさんのキムチ壺の中に、鳥の剥製が飾られていました。

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左手前にはかなり大きなキムチの壺が置かれています。
写真は柳先生です。
ちょっとお若い頃のものですが(笑)。

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天井の照明が写り込んでしまっていますが(汗)、テーブルの上の部分が透明になっていて、中にカクテキの材料が飾られています。

茶

キムチ教室が始まる前に、夏は冷たく、冬は温かいトウモロコシ茶をいただきます。
香ばしくて美味しいので大好きで、自宅でもよく飲みます。

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お茶と一緒におしぼりもいただきます。

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キムチを作るための基本的な調味料が一式テーブルの上にセットされています。
左下のお皿にはすりニンニクとすりショウガがあらかじめ混ぜて入っています。

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4つに区切られた容器の中には、右手上から時計回りで、牛肉ダシ、砂糖、ゴマ、韓国産岩塩の順番で入っています。

韓国産岩塩は甘みがありますが、粒が大きいのであらかじめすり潰して使ったりもします。

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壺の中には3種類の粗さに砕いた妻家房のオリジナル唐辛子が入っています。
私の知人でご飯に唐辛子をふりかけて食べる人がいるんですが、とっても美味しいとのこと。

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この日のメニューは、キムチが「白菜と大根の水キムチ(醤油味)」で、韓国料理が「豚プルコギ」です。


【 白菜と大根の水キムチ(醤油味) 】
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材料は全て卓上にセットされています。

この日作る白菜と大根の水キムチは醤油で作るキムチです。
私は初めてかも?

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白菜と大根は塩漬けするのに時間がかかるので、先生が前もって作ってくれていました。
この写真ではわからないですが、「妻家房」で使われる野菜はいつもとても立派です。

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洗った白菜半個分をさらに縦半分に切ります。

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緑の部分は使わないので切り落とします。

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3センチ角に切ります。

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大きなボウルに切った白菜を入れ、塩漬けします。

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こちらが塩漬け後です。

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ダイコンも白菜を同じ大きさに切り揃えます。
厚さは4~7ミリぐらいとのこと。
こちらも塩漬け後です。

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塩漬けした野菜はよく洗い、ザルにあげて水を切ります。

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20~30分置いて、自然に水を切ります。

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普通の醤油を使うと黒すぎるので白醤油を使います。

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ただ、白醤油だけだと白すぎるので、黒醤油も入れます。

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この日使った白醤油はこちら。

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私は自宅には無いので、作るなら買わないと(汗)。

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汁も飲むキムチなのでミネラルウォーターを使いました。

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ボウルに黒醤油、白醤油3/4量、お水を入れ、、、

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よくかき混ぜます。

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お醤油だけだと味が薄いので、味見をしながら、塩と砂糖を加えます。

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干しシイタケは水に戻します。

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水気をしっかり取ります。
キッチンペーパーにくるんで、上から押す!

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2ミリ幅に切ります。

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1/4カットでもいいそうです。

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ナツメは両端を切り落とし、、、

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中の種を取ります。

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こんな感じになります。

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シイタケと同じく、2ミリ幅に切ります。
重ねて切ると早いです。

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この日はナシを使いましたが、リンゴ、みかん、オレンジでもオッケーとのこと。
なくてもいいそうです。

韓国では一年中生のナシが手に入るので、いろいろなお料理に使われています。

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皮をむいて芯を抜き、四等分にします。

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さらに縦半分に切って、3ミリの薄切りにします。

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ショウガとニンニクは千切りにします。

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みじん切りでもいいとのこと。

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千切りの方が見栄えがいいからだそうです。

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ニンニクも最初に薄切りにして、、、

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重ねて千切りにします。

この作業をすると、かなり手に匂いが残ります(汗)。

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お醤油水の中に入れます。

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長ネギは白い部分だけを使います。
ダイコンと同じ3センチの長さに切って、、、

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さらに縦半分に切り、芯を抜きます。
2ミリの細切りにします。

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三つ葉は3センチの長さに切ります。
葉は少しだけ。
あればセリを使った方がいいとのこと。

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お醤油水に投入。

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生の栗の皮をむき、2ミリ幅に千切りします。

この日は皮をむいていない材料が多くて、スタッフさん達も大忙しでした。

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全ての材料を入れ、軽く混ぜ合わせます。

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糸唐辛子と松の実を入れて、さらに混ぜます。
こちらで完成。

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水キムチを壺に入れます。

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出来上がりの量が多いので、いつものツボでは入らず、こちらが登場。
大昔の土器みたい(笑)。

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具がちゃんと水につかるように、上から押します。

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冷蔵庫に5日から1週間置いてから食べます。
早く食べたい時は1日常温に置いてから冷蔵庫に入れます。
1ヶ月はもつとのこと。
酸味は少し出るそうです。
食べる時は汁ごといただきます。

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こちらが持ち帰り分のキムチです。
水キムチということもあり、量もたっぷり。


【豚プルコギ】
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この日習った韓国料理は豚プルコギです。
プルコギといえば牛肉ですが、その豚バージョンとのこと。

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豚肉はバラ肉が美味しいとのこと。
厚さは3ミリがベストですが、5ミリぐらいまで大丈夫だそうです。

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材料は全て卓上にセットされています。
お料理は実習はせず、先生が作るのを見ています。

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お肉は半分に切ります。

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小さめのボウルに入れ、お酒とコショウを入れ、、、

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揉み込んでしばらく置きます。

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キャベツはよく洗って芯を取り除きます。

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大きめに切り分けます。

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この日はキャベツと長ネギでしたが、パプリカ、ピーマン、ズッキーニ、塩もみしたキュウリ、キノコなどを入れてもいいそうです。

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長ネギは3・4ミリの斜め切りにします。

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タマネギは厚めに切ります。

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小さめのボウルにプルコギヤンニョムの材料を全て入れてよく混ぜます。
コチュジャン、醤油、ショウガ汁、粉唐辛子、砂糖、お酒、ニンニク、生姜、ごま油、ジャム状のゆず茶です。
ジャム状のゆず茶は、賄いで作ってみたら美味しかったので、加えたそうです。

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あと、先生のマイブームである梅エキスも入れました。

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お肉を入れて、、、

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しっかりとヤンニョムと混ぜ合わせます。

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ネギとタマネギも加えます。

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味を染み込ませるために、20分置きます。

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深めのフライパンを温め、ごま油をひきます。

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お肉を入れたら、くっつかないようにお肉をバラバラにします。

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肉に少し火が通ったら、キャベツを投入。

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火は強火です。

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お皿に入れて、、、

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出来上がりです!

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最後にいりゴマをトッピング。
とっても美味しそう~。

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こちらはレストランで作った試食用のものです。

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トッピングにネギとパプリカがあって、華やかでした。

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楽しい試食タイムです☆
レストランで作った方は、ピリ辛でとってもお肉が柔らかでした。

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先生の方はふんわりとした甘さがあり、後味がしっかり辛かったです。
作り立てだからか、とってもいい香りでした。


お料理そのものもとっても美味しかったのですが、ベースの豚肉もとっても美味しかったです。
聞いたら、茨城産とのこと。
この豚肉が買いたかったです。


◇・◆・◇・◆・◇ これまで習ったメニューはこちらです↓ ◇・◆・◇・◆・◇
  
[キムチ]
白菜キムチ (2007年9月1日2007年10月27日2011年5月14日2011年11月19日2011年12月3日2012年12月1日2013年1月19日2013年7月20日
ソクバクジ(ソッバクジ) (2007年10月20日2014年2月5日
白菜の白キムチ (2007年12月1日2009年1月24日2012年2月4日
小松菜キムチ (2008年1月19日2011年1月22日2012年4月21日
セロリキムチ (2008年2月2日2013年6月15日
干し大根のキムチ (2008年5月10日2013年10月5日
キャベツキムチ (2008年7月5日
即席白菜キムチ (2008年9月6日2011年9月3日
ナバク水キムチ (2008年10月18日
カクテキ (2008年12月6日
ごぼうキムチ (2009年2月21日2012年5月5日2014年4月5日
キャベツのソクバクジキムチ (2009年5月16日
マッキムチ (2009年9月5日
カラシナとネギのキムチ(カッキムチ) (2010年2月20日2014年3月1日
えごまの葉のチャンアチ (2010年6月5日
菜の花キムチ (2011年4月2日
かぶキムチ (2012年3月3日
なすキムチ (2012年7月7日
オイペクキムチ  (2012年9月1日
トマトキムチ (2012年10月20日
ニラキムチ (2013年2月2日
ヨルムキムチ (2013年3月2日) 
ネギキムチ (2013年4月20日
イカキムチ (2013年4月20日
たけのこの水キムチ (2014年7月5日
白菜と大根の水キムチ(醤油味)  (2014年9月6日

[韓国料理]
ビビン冷麺 (2007年9月1日
韓国風のさんまの煮つけ (2007年10月20日
韓国本場のサバのキムチ煮 (2007年10月27日
タラとあさりのメウンタン (2007年12月1日
ノビアニ (2008年1月19日
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タチウオと大根の煮付け (2008年7月5日
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オーサムプルコギ (2008年10月18日
韓国餅入りスープ (2008年12月6日
ごぼうと春雨の炒め物 (2009年1月24日
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ナスと牛肉のジョリム:煮付け (2009年5月16日
納豆チゲ:チョングッチャン (2009年9月5日
サバのキムチポッサム (2010年2月20日
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緑豆ビンデトック (2011年4月2日
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キムチチョンゴル (2011年11月19日
カムジャタン (2011年12月3日
タッカルビ (2012年2月4日
鶏肉と野菜の炒め物(タッカルビ)  (2014年7月5日
メクジョ (2012年3月3日) 
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デジカルビティギム (2012年5月5日
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ビビンソミョン (2012年9月1日
かぼちゃのソンピョン (2012年10月20日) 
カルグクス (2012年12月1日
ジェユクポッサム (2013年1月19日
ジャンサンジョク (2013年2月2日) 
キンパ (2013年3月2日
サンチュ餅  (2013年4月20日
ワインサムギョプサル  (2013年4月20日
ワインサムギョプサルとネギの和え物 (2014年4月5日
きのこのチャプチェ (2013年6月15日
テジプルコギ (2013年7月20日
タンピョンチェ (2013年10月5日
スンチェマンドゥ (2014年2月5日
マチム (2014年3月1日
豚プルコギ (2014年9月6日
 
[伝統料理・宮廷料理]
2008年1月19日

[鹿児島県産黒豚キムチ鍋セット]
1回目 2009年1月18日
2回目 2009年12月29日
3回目 2010年12月30日
4回目 2011年12月31日
5回目 2012年12月31日 
6回目 2013年12月31日

◇・◆・◇・◆・◇・◆・◇・◆・◇・◆・◇・◆・◇・◆・◇・◆・◇・◆・◇・◆・◇


お店の名刺です↓
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2014年9月6日訪問時お店DATA
*****************************
妻家房 四谷本店 (さいかぼう)
〒160-0004 
東京都新宿区四谷3丁目10番25号 永明ビル
電話 03-3354-0100
営業時間 11:30~23:00
定休日 なし
地下鉄丸の内線四谷三丁目駅から徒歩1分
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テーマ:韓国料理 - ジャンル:グルメ

【2015/07/11 13:00】 | キムチ教室 | トラックバック(0) | コメント(2) |
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コメント
激烈に暑かったっすね
夏本番前に夏バテしそう
台風が送り込んできてるんでしょうな
この熱風
そうすると次に台風本体が上陸するのか
気になりますね
平日ど真ん中はやめちくり~
【2015/07/12 03:10】 URL | ☆まがり★ #-[ 編集]
☆まがり★さん、こんにちは。
いや~この週末は暑かったですね~。
身体がまだ慣れていないから、きっついです。
冷たいお茶をがぶがぶ飲んでいます。
台風の進路も心配ですね。
【2015/07/13 06:00】 URL | なお #-[ 編集]
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四谷・市ヶ谷近辺のランチ日記です。 時にはちょっと離れた四谷三丁目のお店やディナーも紹介しちゃいます。

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なお

Author:なお
市ヶ谷寄りの四谷で働く会社員です。
食べること・飲むことが大好きなので
いつも美味しい情報を探しています。

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