妻家房 四谷本店 【キムチ教室】  @四谷三丁目
昨日の朝も今朝も、肌寒いほどの涼しさでビックリ。
台風が来ていることからの一時的なものかもしれませんが、夏もいよいよ終わりに近づき、秋の訪れを感じられました。
さすがに今年はもう猛暑日にはならないことを祈っています(笑)。

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2014年11月1日は、「妻家房(さいかぼう) 四谷本店」でのキムチ教室でした。

教室が始まる前のランチで恒例にしている四谷三丁目界隈のラーメン屋さん巡りですが、この日はラーメン屋さんの新店がなく、いろいろ考えている内に時間切れになってしまい、結局、「なか卯 四谷三丁目店」へ行きました。

入口

地下鉄丸の内線四谷三丁目駅から地上に出て、三丁目交差点にある四谷消防署から新宿通りを新宿方面を目指して歩いていくと妻家房の四谷本店があります。通りを挟んだ正面はスーパー丸正です。
1階に韓国食材の販売とキムチ博物館があり、2階がレストランになっています。

看板

キムチ教室は午後2時から4時までの2時間、妻家房の社長の奥様である韓国料理研究家の柳香姫先生からキムチ1種類と韓国料理1種類を習います。
まずは柳先生のキムチの作り方を見てから、最大4人までのグループで実習し、そのあと、韓国料理を先生が作るのを見て、出来上がると全員でその試食を行います。

できあがったキムチはお土産としていただくのですが、厳重に包装してもかなり匂いが出てくるので、キムチ教室の後に遊びに行く場合には、かなり場所を限定されます(笑)。
生徒さんはキムチタッパーなどを持参して完全装備する方も多いです。

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お店の中は、手前で韓国食材などが販売され、奥がキムチ博物館になっています。
キムチ博物館のスペースを使ってキムチ教室が行われます。

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キムチ博物館の右手前には、一家総出でキムチ作りを行う風景が再現されています。

前回参加したキムチ教室は2014年9月6日だったので、約2ヶ月ぶりです。

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右奥にはキムチ作りのための道具などが展示されています。

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たくさんのキムチ壺の中に、鳥の剥製が飾られていました。

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左手前にはかなり大きなキムチの壺が置かれています。
写真は柳先生です。
ちょっとお若い頃のものですが(笑)。

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天井の照明が写り込んでしまっていますが(汗)、テーブルの上の部分が透明になっていて、中にカクテキの材料が飾られています。

茶

キムチ教室が始まる前に、夏は冷たく、冬は温かいトウモロコシ茶をいただきます。
香ばしくて美味しいので大好きで、自宅でもよく飲みます。

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お茶と一緒におしぼりもいただきます。

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キムチを作るための基本的な調味料が一式テーブルの上にセットされています。
左下のお皿にはすりニンニクとすりショウガがあらかじめ混ぜて入っています。

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4つに区切られた容器の中には、右手上から時計回りで、牛肉ダシ、砂糖、ゴマ、韓国産岩塩の順番で入っています。

韓国産岩塩は甘みがありますが、粒が大きいのであらかじめすり潰して使ったりもします。

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壺の中には3種類の粗さに砕いた妻家房のオリジナル唐辛子が入っています。
私の知人でご飯に唐辛子をふりかけて食べる人がいるんですが、とっても美味しいとのこと。

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この日のメニューは、キムチが「小松菜のキムチ」で、韓国料理が「鶏プルコギ」です。


【 小松菜のキムチ】
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材料は全て卓上にセットされています。
この写真ではわかりにくいですが、「妻家房」で使われる野菜はいつもとても立派です。

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この日のキムチは、小松菜のキムチです。
この教室でもう何回も習っています。

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小松菜はざっと洗います。
茎に砂が入っていても、後で水洗いするので、大丈夫です。

根を切り落として、、、

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三等分に切り分けます。
切らないでそのままでもいいそうですが、食べる時に取りにくいとのこと。
ただし、葉と茎は一緒に食べるのが美味しいそうです。

葉と茎は別々に塩漬けします。
葉はすぐに塩漬けされるからです。

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大きなボウルに茎だけを入れ、塩をまぶして10分置きます。

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葉を入れて、塩をさらにふりかけ、塩を溶かすために水をかけ回します。
20分置いたら全体をひっくり返し、上から軽く押して、さらに20分置きます。
小松菜を三等分した場合は塩漬けが早いので、30分でもいいかもしれないとのことです。

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2、3回水洗いし、ザルに空けて20~30分置きます。

しんなりさせ過ぎない方が、しゃっきりした歯応えが美味しいとのことです。

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実習では工場で塩漬けしていただいた小松菜を使いました。

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次に、ヤンニョンを作ります。
まずは、大きなボウルをセット。

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タマネギのすりおろし、おろしたニンニク・ショウガ、イワシエキス、唐辛子粉、砂糖、もち米粉のり、梅エキスを加え、よ~く混ぜ合わせます。

もち米粉のりは、水にもち米粉を加え、火にかけて溶かします。
ご飯を潰したものを使ってもいいそうです。
生徒さんから、水に餅を入れて電子レンジでチンして溶かすという方法を教えてくれました。

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こちらでヤンニョムの出来上がり。
ヤンニョンは多めが美味しいとのこと。

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ヤンニョムに、塩漬けした小松菜を投入。

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小松菜に満遍なくヤンニョムがつくように混ぜ合わせます。
万能ネギをセンチの長さに切って、一緒に混ぜ合わせます。

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いりゴマを入れて、こちらで出来上がりです。
小松菜キムチは作り方が比較的簡単です。

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こちらはキムチ専用の壺です。
プラスチックなどと違って陶器は空気を通すので、野菜の歯応えを長く保つことができます。

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フタを開けると、こんな感じです。

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壺に入れたらすぐに冷蔵庫に入れます。
作った当日から食べられるとのこと。
酸味は出ますが、1ヶ月以上保つそうです。

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こちらは以前撮影した写真です。
持ち帰り分のキムチはこんな感じです。


【鶏プルコギ】
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この日習った韓国料理は鶏プルコギです。
プルコギといえば牛肉ですが、その鶏バージョンで、粗く叩いてハンガーバーグ風に形作ってチヂミみたいに焼くとのこと。

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材料は全て卓上にセットされています。
お料理は実習はせず、先生が作るのを見ています。

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お肉はもも肉を使います。
皮をはがし、、、

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脂を取り除きます。

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包丁でお肉を叩きます。

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重たい包丁を使うといいそうです。
先生は普通の包丁を使っていたので、苦戦していました(笑)。

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筋があったら取り除きます。
粗めにします。

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小さなボウルに叩いた鶏肉を入れ、、、

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下味としてワイン、塩、コショウを加えます。

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しっかりと全体を混ぜ合わせ、、、

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20分置きます。

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次に、ヤンニョムを作ります。
小さなボウルに、、、

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コチュジャン、醤油、ショウガ汁、砂糖、ハチミツ、にんにく、梅エキスを入れ、混ぜ合わせます。
コチュジャンの代わりにケチャップを入れると、辛くなくて子供向けとのこと。

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お肉にヤンニョムを加えます。

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混ぜ合わせて、20分置きます。

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網焼きした方が美味しいそうですが、煙がすごいとのこと。

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フライパンを火にかけます。

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チヂミのように丸く広げて焼きます。

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じっくり火を通します。

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柔らかなので、ひっくり返すのが大変でした。

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つけ置き時間が短かったせいもあったようです。

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こちらで出来上がり。

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お皿に盛り付けます。

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柔らかすぎて、形がモロモロになってしまいました(汗)。

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なので、残りのタネはハンバーグの様に丸めて焼きました。
空気をしっかり抜きます。

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薄めに焼いた方が火の通りがいいそうです。

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焦げ目も美味しいので、しっかり目に焼きます。

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こちらで出来上がりです。

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彩りに万能ネギを使います。

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小口切りにします。

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こちらで完成です。

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彩りがあると、だいぶ見た目が違います。

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美味しそう~。

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こちらは上のレストランで作った試食用のものです。
先生が作った分では量が少ないので、作っていただいています。

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飾り切りがあって、とても凝っています。

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四角く焼いてあるのかな?

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楽しい試食タイムです☆
味付けはしてあるので、このまま食べます。
甘辛い味付けで、先生の方が濃い味付けです。
レストランの方は薄めの味で、もっと粗い食感でした。


小松菜キムチは作り方が簡単なので、自分でも作ってみたいです。
鶏プルコギはBBQで焼いたらとっても美味しそうかな~と思いました。


◇・◆・◇・◆・◇ これまで習ったメニューはこちらです↓ ◇・◆・◇・◆・◇
  
[キムチ]
白菜キムチ (2007年9月1日2007年10月27日2011年5月14日2011年11月19日2011年12月3日2012年12月1日2013年1月19日2013年7月20日
ソクバクジ(ソッバクジ) (2007年10月20日2014年2月5日
白菜の白キムチ (2007年12月1日2009年1月24日2012年2月4日
小松菜キムチ (2008年1月19日2011年1月22日2012年4月21日2014年11月1日
セロリキムチ (2008年2月2日2013年6月15日
干し大根のキムチ (2008年5月10日2013年10月5日
キャベツキムチ (2008年7月5日
即席白菜キムチ (2008年9月6日2011年9月3日
ナバク水キムチ (2008年10月18日
カクテキ (2008年12月6日
ごぼうキムチ (2009年2月21日2012年5月5日2014年4月5日
キャベツのソクバクジキムチ (2009年5月16日
マッキムチ (2009年9月5日
カラシナとネギのキムチ(カッキムチ) (2010年2月20日2014年3月1日
えごまの葉のチャンアチ (2010年6月5日
菜の花キムチ (2011年4月2日
かぶキムチ (2012年3月3日
なすキムチ (2012年7月7日
オイペクキムチ  (2012年9月1日
トマトキムチ (2012年10月20日
ニラキムチ (2013年2月2日
ヨルムキムチ (2013年3月2日) 
ネギキムチ (2013年4月20日
イカキムチ (2013年4月20日
たけのこの水キムチ (2014年7月5日
白菜と大根の水キムチ(醤油味)  (2014年9月6日

[韓国料理]
ビビン冷麺 (2007年9月1日
韓国風のさんまの煮つけ (2007年10月20日
韓国本場のサバのキムチ煮 (2007年10月27日
タラとあさりのメウンタン (2007年12月1日
ノビアニ (2008年1月19日
カムジャジョン (2008年2月2日
キムチとツナのチゲ (2008年5月10日
タチウオと大根の煮付け (2008年7月5日
タックメウンチム:鶏と野菜の辛み煮 (2008年9月6日
オーサムプルコギ (2008年10月18日
韓国餅入りスープ (2008年12月6日
ごぼうと春雨の炒め物 (2009年1月24日
鶏肉のにんにくヤンニョム(薬念)焼き (2009年2月21日
ナスと牛肉のジョリム:煮付け (2009年5月16日
納豆チゲ:チョングッチャン (2009年9月5日
サバのキムチポッサム (2010年2月20日
たちうおとカボチャの煮つけ (2010年6月5日
チャンチククス (2011年1月22日
緑豆ビンデトック (2011年4月2日
サムゲタン (2011年5月14日
ナムル (2011年9月3日
キムチチョンゴル (2011年11月19日
カムジャタン (2011年12月3日
タッカルビ (2012年2月4日
鶏肉と野菜の炒め物(タッカルビ)  (2014年7月5日
メクジョ (2012年3月3日) 
セカルビチム (2012年4月21日
デジカルビティギム (2012年5月5日
タッカンジョン (2012年7月7日
ビビンソミョン (2012年9月1日
かぼちゃのソンピョン (2012年10月20日) 
カルグクス (2012年12月1日
ジェユクポッサム (2013年1月19日
ジャンサンジョク (2013年2月2日) 
キンパ (2013年3月2日
サンチュ餅  (2013年4月20日
ワインサムギョプサル  (2013年4月20日
ワインサムギョプサルとネギの和え物 (2014年4月5日
きのこのチャプチェ (2013年6月15日
テジプルコギ (2013年7月20日
タンピョンチェ (2013年10月5日
スンチェマンドゥ (2014年2月5日
マチム (2014年3月1日
豚プルコギ (2014年9月6日
鶏プルコギ (2014年11月1日
 
[伝統料理・宮廷料理]
2008年1月19日

[鹿児島県産黒豚キムチ鍋セット]
1回目 2009年1月18日
2回目 2009年12月29日
3回目 2010年12月30日
4回目 2011年12月31日
5回目 2012年12月31日 
6回目 2013年12月31日

◇・◆・◇・◆・◇・◆・◇・◆・◇・◆・◇・◆・◇・◆・◇・◆・◇・◆・◇・◆・◇


お店の名刺です↓
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2014年11月1日訪問時お店DATA
*****************************
妻家房 四谷本店 (さいかぼう)
〒160-0004 
東京都新宿区四谷3丁目10番25号 永明ビル
電話 03-3354-0100
営業時間 11:30~23:00
定休日 なし
地下鉄丸の内線四谷三丁目駅から徒歩1分
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テーマ:韓国料理 - ジャンル:グルメ

【2015/08/26 00:00】 | キムチ教室 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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四谷・市ヶ谷近辺のランチ日記です。 時にはちょっと離れた四谷三丁目のお店やディナーも紹介しちゃいます。

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Author:なお
市ヶ谷寄りの四谷で働く会社員です。
食べること・飲むことが大好きなので
いつも美味しい情報を探しています。

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