妻家房 四谷本店 【キムチ教室】  @四谷三丁目
今日も良いお天気ですね~。
お洗濯がはかどります。
これからスポーツクラブに行ってしっかりと汗を流さなければ!
みなさまも、楽しい日曜日を☆

IMG_1073 (480x480)
2017年1月21日は、2017年最初の「妻家房 四谷本店」でのキムチ教室でした。
教室が始まる前にいつも四谷三丁目界隈のラーメン屋さん巡りをしていますが、この日は「京紫灯花繚乱」にランチ訪問しました。
入口
地下鉄丸の内線四谷三丁目駅から地上に出て、三丁目交差点にある四谷消防署から新宿通りを新宿方面を目指して歩いていくと妻家房の四谷本店があります。
通りを挟んだ正面はスーパー丸正です。 
1階に韓国食材の販売とキムチ博物館があり、2階がレストランになっています。

地図です。

看板
キムチ教室は午後2時から4時までの2時間、妻家房の社長の奥様である韓国料理研究家の柳香姫先生からキムチ1種類と韓国料理1種類を習います。 
まず柳先生のキムチの作り方を見てから、最大4人までのグループで実習し、そのあと、韓国料理を先生が作るのを見て、出来上がると全員でその試食を行います。 

できあがったキムチはお土産としていただくのですが、厳重に包装してもかなり匂いが出てくるので、キムチ教室の後に遊びに行く場合には、かなり場所を限定されます(笑)。 
生徒さんはキムチタッパーなどを持参して完全装備する方も多いです。

IMG_0996 (480x480)
お店の中は、手前で韓国食材などが販売され、奥がキムチ博物館になっています。 
キムチ博物館のスペースを使ってキムチ教室を行います。 

この日、キムチ博物館の内装が大幅に変わっていてビックリ。

IMG_0994 (480x480)
一番奥には韓国の地図とそれぞれの地域のキムチについての写真と説明書きが出ています。

2016年の秋頃、「妻家房」の大久保店の閉店に伴い、そちらのものを本店に持って来たそうです。

IMG_0995 (480x480)
一番右奥のキムチ壺が置いてある場所はそのままでした。


IMG_0998 (480x480)
こちらも以前からあったものです。
一家総出でキムチ作りを行うキムジャンの風景が再現されています。

IMG_0997 (480x480)
こちらはキムチの歴史です。
先史時代からキムチの原型があるのにも驚きですが、唐辛子が入っていないキムチがあったというのにもビックリ。
現在イメージするキムチというのは、あくまで唐辛子が韓国に伝わってからのものなんですね~。

IMG_0999 (480x480)
「妻家房」のキムチは日本の皇室に献上されたこともあります。
左にある箱にキムチを入れたそうですが、韓国の伝統工芸で作られたものとのことで、この時期、先生が「キムチよりも箱の方がお金かかったよ~。」と言っていました(笑)。

IMG_1001 (480x480)
ちなみに、販売スペースも一角を撤去され、いろいろと飾られていました。

IMG_1002 (480x480)
いろいろなキムチのサンプルの上には、K-POPスターと写真に収まる柳先生の姿も(笑)。

茶
キムチ教室が始まる前に、夏は冷たく、冬は温かいトウモロコシ茶をいただきます。 
香ばしくて美味しいので大好きで、自宅でもよく飲みます。

2010_0605画像0033
お茶と一緒におしぼりもいただきます。 

2008_1025画像0022
キムチを作るための基本的な調味料が一式テーブルの上にセットされています。 
左下のお皿にはすりニンニクとすりショウガがあらかじめ混ぜて入っています。

2009_0126画像0045
4つに区切られた容器の中には、右手上から時計回りで、牛肉ダシ、砂糖、ゴマ、韓国産岩塩の順番で入っています。 
韓国産岩塩は甘みがありますが、粒が大きいのであらかじめすり潰して使ったりもします。

2009_0126画像0047
壺の中には3種類の粗さに砕いた妻家房のオリジナル唐辛子が入っています。 
私の知人でご飯に唐辛子をふりかけて食べる人がいるんですが、とっても美味しいとのこと。

IMG_1004 (480x480)
この日のメニューは、キムチが「白菜の即席キムチ」で、韓国料理が「ユッケジャン」です。 


【白菜の即席キムチ】
IMG_1027 (480x480)

材料は全て卓上にセットされています。

この日のメニューは、キムチが「白菜の即席キムチ」で、韓国料理が「ユッケジャン」です。
白菜の即席キムチは韓国語では「コッチョリ」と言われるもので、作ってすぐに食べるサラダ感覚のご飯のお供になる簡単なキムチで、酸味が出る前に食べ切ります。 
これまでにも何回か習っています。

 

IMG_1003 (480x480)
「妻家房」で使われる野菜はいつもとても立派です。

韓国の白菜は、日本のものに比べて葉が薄くて水分が少なく、キムチを作るのには向いているとのこと。
「妻家房」では韓国の白菜の品種の種を持って来て、毎年千葉県で栽培しています。
 12,000株収穫できたそうですが、一週間でなくなってしまい、この白菜はキムチ教室のために取っておいてくれたそうです。

DSCF8634 (480x360)
こちらがお塩です。
「妻家房」では岩塩を使うので、粒がとても大きいです。
レシピで大さじ幾つ、と書かれている時は、すり切りしないとのこと。

まず最初に白菜を塩漬けにします。
キムチは株ごと塩漬けしますが、コッチョリは白菜を切ってから塩漬けします。

IMG_1006 (480x480)
白菜の葉を縦に切ります。
だいたい20センチぐらいとのこと。
これは、食べた時に葉と茎の両方の食感を楽しむためです。

IMG_1007 (480x480)
塩漬けも、しんなりするほどはしません。
キムチは6時間塩漬けしますが、コッチョリは1時間ほど。
塩が溶けるよう、白菜を軽く洗います。

IMG_1009 (480x480)
平らな器に洗った白菜を並べ、上から塩を降ります。
1時間そのまま置きますが、30分経ったら一度上下を返します。
ちょうど塩が溶けるぐらいの頃に塩漬けが終了とのこと。
白菜がちょっとしんなりするぐらいだそうです。

IMG_1014 (480x480)
塩漬けが終わったら水で洗い、ザルに上げて自然に水切りをします。

IMG_1028 (480x480)
実習では塩漬けする時間がないので、あらかじめ工場で塩漬けされた白菜を使いました。

IMG_1012 (480x480)
塩漬けした白菜は、生の白菜と同様に縦に包丁で切ってもいいし、、、

IMG_1010 (480x480)
柔らかくなっているので手で裂いて使ってもいいそうです。

IMG_1016 (480x480)
次にヤンニョムを作ります。
ボールにアミの塩辛、潰したニンニクとしょうが、唐辛子粉、イワシエキス、梅エキス、砂糖を加えてしっかり混ぜ合わせます。

IMG_1019 (480x480)
万能ネギは3~5センチに切ります。

IMG_1020 (480x480)
よく混ぜたヤンニョムに切った万能ネギを加え、全体に混ぜ合わせます。

IMG_1022 (480x480)
さらに白菜を加え、全体を混ぜ合わせます。
このとき、あまり野菜を揉みすぎないようにするとのこと。

IMG_1023 (480x480)
最後に白ごまとゴマ油を加えて完成です。
ゴマ油は食べる時にかけた方がいいので、すぐに食べないのならかけなくていいそうです。

IMG_1025 (480x480)
キレイに盛りつけて完成!

IMG_1029 (480x480)
これが持ち帰りの一人分で、かなり量が多かったです。

このまま冷蔵庫に入れて、酸味が出る前に食べ切ります。


【ユッケジャン】
IMG_1035 (480x480)
材料は全て卓上にセットされています。 
お料理は生徒さんは実習せず、先生が作るのを見ています。

IMG_1030 (480x480)
ユッケジャンは日本でも韓国料理屋さんや焼肉屋さんでとってもポピュラーなお料理で、牛肉とお野菜とニンニクがたっぷり入った赤いスープです。
ちなみに、ユッケジャンに卵を入れるのは日本スタイルとのこと。
辛味を抑えるため?!
肉とネギしか入っていない、ネギユッケジャンというメニューもあるそうです。

IMG_1031 (480x480)
生徒さんからのリクエストが多くて、今回メニューに加えられたとのこと。

IMG_1034 (480x480)
ユッケジャンで使うお肉はブロック肉を使います。
スープはスネ肉を使うと美味しく、食べるにはカイノミがいいとのこと。
カイノミなんて部位、肉屋さんで買えるのだろうか?
この日はカイノミを使って下さいました。

2・3回水を替えて血抜きをし、たっぷりの水の中に入れて沸騰させます。
血がまだ出てくるので水を捨て、新しい水で沸かし、沸騰したら弱火にして、1時間半煮ます。

IMG_1041 (480x480)
出来上がったお肉は繊維にそってほぐします。

IMG_1037 (480x480)
スネ肉を使った場合には薄切りや千切りにします。

IMG_1042 (480x480)
ほぐしたお肉には醤油・ゴマ油・胡椒で下味をつけて混ぜておきます。

IMG_1033 (480x480)
もやしはさっと茹でて水を絞り、塩・すりニンニク・ゴマ油を加えます。
ゼンマイも生の時は醤油・ニンニク・ゴマ油で味付けをするとのこと。
どちらも、買ってきたナムルを使っても良いそうです。

IMG_1032 (480x480)
タデギを作ります。

IMG_1048 (480x480)
油を引いたフライパンに潰したニンニク・ショウガ・唐辛子粉を加え、、、

IMG_1049 (480x480)
炒めます。

IMG_1051 (480x480)
多めに作って常備しておくといいそうです。
冷蔵庫に入れておけば何ヶ月も大丈夫とのこと。
お店ではニンニクとショウガをスライスして入れ、出来上がってから取り除くと常温で1年もつとのこと。

IMG_1053 (480x480)
お肉を煮たスープはユクスと言います。
フライパンにユクスを好みの量を入れます。

IMG_1054 (480x480)
ユクスにお肉・ゼンマイ・牛だし、塩、タテギを加えます。

IMG_1055 (480x480)
ユクスが沸騰するまでに、ネギを切ります。

IMG_1057 (480x480)
長ネギは5センチぐらい長さで縦に4分割します。

IMG_1058 (480x480)
斜め切りでもいいそうで、切り方はお好みで。

IMG_1060 (480x480)
先生はこの切り方が好きだそうです。
たっぷり目が美味しいとのこと。

IMG_1062 (480x480)
ネギの青い部分はぬめりがあるので、ざるに入れて水でさっと洗います。

IMG_1063 (480x480)
ユクスが沸騰したら、ネギを加えます。

IMG_1066 (480x480)
ネギとゼンマイはしっかり煮えた方が美味しいとのこと。
沸騰したら10分程煮込み、ネギをしんなりさせます。

IMG_1069 (480x480)
もやしはあまりクタクタにしない方がいいので、後から投入します。

IMG_1070 (480x480)
こちらで出来上がり!
先生の作ったお料理で量が足りないので、上のレストランで作ったものを試食でいただきます。

ちなみに、レストランと先生のお料理では同じレシピのはずなのに、お味が結構違います(笑)。
私はほとんどの場合が先生の味付けの方が好きです。

IMG_1073 (480x480)
試食タイムです☆
いただきま~す。

好みで食べる時にタデギ、コショウ、すりゴマを加えます。

IMG_1075 (480x480)
この日は最初に作ったコッチョリにご飯までいただいちゃいました。

IMG_1074 (480x480)
ユッケジャンにご飯を加えると、ユッケジャンクッパですね~。

レストランで作った方が煮込んであるので、色が濃くて赤くありません。

IMG_1076 (480x480)
コッチョリはとてもあっさりとしていて辛さの中に甘味もあり、とっても美味しかったです。

IMG_1077 (480x480)
お肉はとても柔らかく、お肉の味がします。
よくお店でユッケジャンを食べると、お肉ってパサパサで何の味もしないことが多いですが、カイノミにすると、こんなに美味しいのか~と納得です。
ゼンマイの食感がよくて、程よい辛さでした。
先生のユッケジャンの方が、煮込んでいる時間が少ないせいかあっさりした味わいでした。


ユッケジャンはカイノミが買えるのかどうか、今度お肉屋さんに行ったら聞いてみないと。
コッチョリは簡単でとっても美味しく、食べやすいお味なので、これは3月にやるホームパーティで作ってみようっと!


◇・◆・◇・◆・◇ これまで習ったメニューはこちらです↓ ◇・◆・◇・◆・◇    

[キムチ] 
ソクバクジ(ソッバクジ) (2007年10月20日2014年2月5日) 
白菜の白キムチ (2007年12月1日2009年1月24日2012年2月4日) 
セロリキムチ (2008年2月2日2013年6月15日2016年2月6日) 
干し大根のキムチ (2008年5月10日2013年10月5日) 
キャベツキムチ (2008年7月5日) 
ナバク水キムチ (2008年10月18日) 
ごぼうキムチ (2009年2月21日2012年5月5日2014年4月5日) 
キャベツのソクバクジキムチ (2009年5月16日) 
マッキムチ (2009年9月5日) 
カラシナとネギのキムチ(カッキムチ) (2010年2月20日2014年3月1日) 
えごまの葉のチャンアチ (2010年6月5日) 
菜の花キムチ (2011年4月2日) 
かぶキムチ (2012年3月3日) 
なすキムチ (2012年7月7日) 
オイペクキムチ  (2012年9月1日) 
トマトキムチ (2012年10月20日) 
ニラキムチ (2013年2月2日) 
ヨルムキムチ (2013年3月2日)  
ネギキムチ (2013年4月20日) 
イカキムチ (2013年4月20日) 
たけのこの水キムチ (2014年7月5日) 
白菜と大根の水キムチ(醤油味)  (2014年9月6日) 
水キムチ (2015年10月17日) 
ポッサムキムチ (2015年1月17日) 
きゅうりの醤油漬 (2016年5月21日) 

[韓国料理] 
ビビン冷麺 (2007年9月1日) 
韓国風のさんまの煮つけ (2007年10月20日) 
韓国本場のサバのキムチ煮 (2007年10月27日) 
タラとあさりのメウンタン (2007年12月1日) 
ノビアニ (2008年1月19日) 
カムジャジョン (2008年2月2日) 
キムチとツナのチゲ (2008年5月10日) 
納豆チゲ:チョングッチャン (2009年9月5日) 
タチウオと大根の煮付け (2008年7月5日) 
タックメウンチム:鶏と野菜の辛み煮 (2008年9月6日) 
オーサムプルコギ (2008年10月18日) 
韓国餅入りスープ (2008年12月6日) 
ごぼうと春雨の炒め物 (2009年1月24日) 
ごぼうチャプチェ  (2015年1月17日) 
鶏肉のにんにくヤンニョム(薬念)焼き (2009年2月21日) 
ナスと牛肉のジョリム:煮付け (2009年5月16日) 
サバのキムチポッサム (2010年2月20日) 
たちうおとカボチャの煮つけ (2010年6月5日) 
チャンチククス (2011年1月22日) 
緑豆ビンデトック (2011年4月2日) 
サムゲタン (2011年5月14日) 
ナムル (2011年9月3日) 
ナムル キンパプ  (2016年5月21日) 
キムチチョンゴル (2011年11月19日) 
カムジャタン (2011年12月3日) 
タッカルビ (2012年2月4日) 
鶏肉と野菜の炒め物(タッカルビ)  (2014年7月5日) 
メクジョ (2012年3月3日)  
セカルビチム (2012年4月21日) 
デジカルビティギム (2012年5月5日) 
タッカンジョン (2012年7月7日) 
ビビンソミョン (2012年9月1日) 
かぼちゃのソンピョン (2012年10月20日)  
カルグクス (2012年12月1日) 
ジェユクポッサム (2013年1月19日) 
ジャンサンジョク (2013年2月2日)  
キンパ (2013年3月2日) 
サンチュ餅  (2013年4月20日) 
ワインサムギョプサル  (2013年4月20日) 
ワインサムギョプサルとネギの和え物 (2014年4月5日) 
きのこのチャプチェ (2013年6月15日) 
テジプルコギ (2013年7月20日) 
タンピョンチェ (2013年10月5日) 
スンチェマンドゥ (2014年2月5日) 
マチム (2014年3月1日) 
豚プルコギ (2014年9月6日) 
鶏プルコギ (2014年11月1日) 
カルビチム  (2015年10月17日) 
ゆで豚肉ポッサム (2015年11月7日) 
キムチぎょうざ (2016年1月23日) 
豚肉と古漬けキムチのチム (2016年2月6日) 
パチヂミ (2016年3月5日)   
スンドゥブチゲ (2016年9月3日
カルビチム (2016年10月1日
ユッケジャン (2017年1月21日

[伝統料理・宮廷料理] 2008年1月19日 

[鹿児島県産黒豚キムチ鍋セット] 
1回目 2009年1月18日 
2回目 2009年12月29日 
3回目 2010年12月30日 
4回目 2011年12月31日 
5回目 2012年12月31日  
6回目 2013年12月31日 

[きのこプルコギ鍋とキムチセット] 2015年12月27日 

◇・◆・◇・◆・◇・◆・◇・◆・◇・◆・◇・◆・◇・◆・◇・◆・◇・◆・◇・◆・◇ 


お店の名刺です↓
DSCF6589_20120512120207.jpg

DSCF6590_20120512120206.jpg





2017年1月21日訪問時お店DATA 
***************************** 
妻家房 四谷本店 (さいかぼう) 
〒160-0004  
東京都新宿区四谷3丁目10番25号 永明ビル 
電話 03-3354-0100 
営業時間 11:30~23:00 
定休日 なし 
地下鉄丸の内線四谷三丁目駅から徒歩1分
スポンサーサイト

テーマ:韓国料理 - ジャンル:グルメ

【2017/02/12 05:00】 | キムチ教室 | トラックバック(0) | コメント(0) |
<<ケンタッキーフライドチキン 四谷駅前店  @四谷 | ホーム | 京紫灯花繚乱  @四谷三丁目>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://nao0522.blog100.fc2.com/tb.php/2960-4dbd1440
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
四谷・市ヶ谷で美味しいランチ♪


四谷・市ヶ谷近辺のランチ日記です。 時にはちょっと離れた四谷三丁目のお店やディナーも紹介しちゃいます。

プロフィール

なお

Author:なお
市ヶ谷寄りの四谷で働く会社員です。
食べること・飲むことが大好きなので
いつも美味しい情報を探しています。

ブログ内検索

カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

FC2カウンター

リンク

このブログをリンクに追加する

最近のトラックバック

月別アーカイブ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSフィード

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる